FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします。
↓↓

人気ブログランキングへ
海外の薬通販ベストくすり
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

細胞力

明らかに体の不調があるのに、病院で検査をして「異常なし

とされてしまった経験はありませんか?

現代医学的には「異常なし」ですが

何か症状があるということは、必ず細胞に何らかの異常があるはずです。

その異常な部分を元に戻してやるのが本当の治療、

根本治療だと思うのですが・・・



細胞のはなし」でも触れたように、ヒトは細胞の集まりです。

なので健康も細胞単位で考えます。



ドラゴンボールの「戦闘力」に似た例えを思いつきました。

人が何の不調もなく超完璧な健康状態の時を「細胞力100」とします。

そして人が死ぬ時が「細胞力0」です。

人は受精卵の時点で、細胞力100です。

そこからはもう引き算・・・・

お腹の中にいる時点で、マイナスは始まります。

お母さんから十分な栄養がもらえなかったり、

悪い物質が入ってきたりしたらマイナス。

そしてこの世にオギャーと生まれてからもたくさんのストレスにさらされます。



ストレスというのは、必ずしも精神的ダメージだけではなく、

例えば、暑い・寒いと感じるのも、紫外線を浴びるのも、

幸せすぎてハイになることもストレスです。

ストレスとは、「体が受ける刺激」と考えてください。

生きていれば必ず何らかのストレスにさらされ、

ちょっとづつちょっとづつ細胞力がマイナスされていきます。

でもそれじゃあ人間すぐ死んでしまいます。それじゃ困ります。

だから体は「マイナス分を元に戻す力」が備わっているのです。

その力を発揮させるには、細胞がフル回転するための材料を与えてやります。



細胞力が100でない限り、その材料が不足している状態といえます。

これは普段からバランスのよい完璧な食事をしていても起こり得ることです。

この材料を、ある意味人工的に補い、細胞をなるべく100に近づける

というのが分子栄養学の考え方です。

病院で「異常なし」とされるのは、残念なことに

現代の医学にこの考え方がないからです。




でもどうしたら自分に不足している材料がわかるのかしら・・・

地球にも細胞力を測るカウンターがあればいいんだけれど・・・

地球には今のところ、血液検査という手があります。




つづく
スポンサーサイト

ランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします。
↓↓

人気ブログランキングへ
海外の薬通販ベストくすり
[ 2010/03/05 00:06 ] ■分子栄養学 予備知識 | TB(0) | CM(1)
細胞力の定量化ですね
そんなメーターがほしい。
さらには、元気メーターも。
ぼくは、元気の数値化にトライしたいですね。
[ 2010/03/05 10:42 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

ランキング
ランキングに参加しました。
応援よろしくお願いします。
↓ ↓
人気ブログランキングへ

ブログ内検索
オーナー

LINDA

        LINDA

どんな病気も細胞の乱れが原因。
その乱れは栄養を与えることに
よって矯正できる

これが分子栄養学の考えです。
私はひょんなことからその分子栄
養学に出会い、実践し、独学で学
んできました。しかし、この新栄
養学に対する認知度はまだまだ
低く、本当に困っている人たち
の元へは届いていません。

原因不明の病、何をやっても治ら
ず、人生を諦めてしまった・・・
世の中にはそんな人たちがたくさ
んいます。そんな人たちに知らせ
たい!広めたい! そんな思いか
ら、草の根活動的に2010年3月、
ブログを始めてみました。

ブログの基本信念として、とにか
くわかりやすく、ああそういうこ
とだったのか~!と納得してもら
えるよう、シンプル執筆に努めて
おります。普段健康について気に
しないであろう若い人達にも興味
を持ってもらいたいです。

※LINDAは決して化学や栄養学
の専門家ではなく一介の素人の
お姉さんです。記事の内容に関し
て責任を負いかねますのでご了 承ください。Thank you.

メッセージ

名前:
あなたのメルアド:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。